「糸のかせ」という名のコットン・タイツ

お洗濯に強く、肌触りが良く、温かい…。




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北欧フィンランドで作られるキエッピ(kieppi)という靴下。




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キエッピ
Tippa
コットン80%、ナイロン15%、ポリウレタン5%
3,500円(税込)SOLD OUT




キエッピとは、フィンランド語で「糸の綛(かせ)」という意味。








糸をクルクルとしたあれですね。








そして、ブランドテーマは「大人寄りなお揃い」だそう。








男女や長幼を問わず、親子が同じデザインのものを履けるっていいですよね。




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タイツ作り40年の編み機も熟知した女性による作品。








コットンを使うことで、発色良く、色柄合わせの選択肢も広がるのだとか。




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まるで雨だれのように、下に落ちて流れるデザイン。








冬なのに毎日スカートを履きたくなるのは、このタイツに出会ってから。








寒さと向き合う北欧ならではの、着こなしが変わるタイツです。




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